絢爛豪華にしてリーズナブル ビュッフェで盛り上がろう!

旬の食材を心ゆくまで味わえる、旅館やホテルのビュッフェ。ずらりと並ぶおいしそうな料理や、シェフが目の前で調理をしてくれるライブキッチンは、旅を盛り上げてくれること間違いなし!3世代家族旅行にもおすすめのビュッフェのある宿をご紹介します。

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旅色編集部 Pick up

  1. Pick up1

    雲仙みかどホテル
    雲仙みかどホテル
    雲仙みかどホテル
    雲仙みかどホテル
    雲仙みかどホテル
    雲仙みかどホテル
    雲仙みかどホテル
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    雲仙みかどホテル
    雲仙みかどホテル
    雲仙みかどホテル
    雲仙みかどホテル
    雲仙みかどホテル
    雲仙みかどホテル
    雲仙みかどホテル
    雲仙みかどホテル

    雲仙みかどホテル

    長崎県 / 南島原市

    銘木に癒やされて豪華ビュッフェを満喫する湯宿

    湯宿で癒やされながら、ワンランク上の食材をたっぷりと満喫しよう。食房「百福豊穣」でいただけるのは、カニや国産和牛の食べ放題、お寿司、ビュッフェに並ぶ旬の素材を使った料理の数々。ぷりぷりのカニやジューシーな国産和牛は時期により美味しい産地を求め仕入先を変更し、いつでも新鮮な素材を揃えている。「松坂牛」や熊本県産の「あか牛」などの豊富な部位が並ぶ時期もあるので堪能したい。スイーツやドリンクも種類豊富に揃い、寛げる和モダンの上質な空間で心ゆくまで美食を愉しもう。

    長崎県 / 南島原市

    雲仙みかどホテル

    住所
    長崎県南島原市深江町甲5292-2
    アクセス
    車:長崎自動車道 諫早ICから約120分・島原外港から車で約20分

だから盛り上がる!3つのポイント

1.旅先の宿ならでは 旬の食材がたっぷり味わえる

旅先で食事を楽しむなら、その土地ならではの食材を味わいたいもの。お肉や新鮮なお刺身、カニやイクラ、旬のフルーツなどを好きなだけいただけるのが、宿のビュッフェの醍醐味です。施設によっては、季節ごとのフェアを開催しているところもあります。

2.非日常を演出してくれる 臨場感あるライブキッチン

旅館・ホテルのビュッフェやバイキングでよく見かけるライブキッチン。目の前で調理をしてくれる臨場感に、大人も子どもも盛り上がりそう。揚げたての天ぷらをいただけたり、ローストビーフを好みの厚さに切り分けてくれたりと、嬉しい演出が目白押しです。

3.好きなものを好きなだけ! 3世代旅行でもみんなが大満足

さまざまな世代での旅行では、食の好みや量をあわせることに悩みがちです。そんな心配も、好きなものを好きなだけ食べられる、ビュッフェやバイキングなら解消できます。臨場感のあるライブキッチンや自分でつくるスイーツなど、エンタメ性の高さも魅力です。

知っておきたい ビュッフェとバイキングの違い

「ビュッフェ」の語源「buffet」はフランス語で、食べ放題の意味はなく、立食スタイルやセルフ形式の食事を指します。一方「バイキング」は、定額を払っての食べ放題スタイルを指す和製英語。好みの料理を選ぶデンマークの「スモーガスボード」にヒントを得て、北欧のイメージからバイキングと名付けられたことがはじまりです。語源も本来の意味も違う二つの言葉ですが、現在はどちらも食べ放題の意味で使われがちです。

だから盛り上がる!3つのポイント

1.旅先の宿ならでは 旬の食材がたっぷり味わえる

旅先で食事を楽しむなら、その土地ならではの食材を味わいたいもの。お肉や新鮮なお刺身、カニやイクラ、旬のフルーツなどを好きなだけいただけるのが、宿のビュッフェの醍醐味です。施設によっては、季節ごとのフェアを開催しているところもあります。

2.非日常を演出してくれる 臨場感あるライブキッチン

旅館・ホテルのビュッフェやバイキングでよく見かけるライブキッチン。目の前で調理をしてくれる臨場感に、大人も子どもも盛り上がりそう。揚げたての天ぷらをいただけたり、ローストビーフを好みの厚さに切り分けてくれたりと、嬉しい演出が目白押しです。

3.好きなものを好きなだけ! 3世代旅行でもみんなが大満足

さまざまな世代での旅行では、食の好みや量をあわせることに悩みがちです。そんな心配も、好きなものを好きなだけ食べられる、ビュッフェやバイキングなら解消できます。臨場感のあるライブキッチンや自分でつくるスイーツなど、エンタメ性の高さも魅力です。

知っておきたい ビュッフェとバイキングの違い

「ビュッフェ」の語源「buffet」はフランス語で、食べ放題の意味はなく、立食スタイルやセルフ形式の食事を指します。一方「バイキング」は、定額を払っての食べ放題スタイルを指す和製英語。好みの料理を選ぶデンマークの「スモーガスボード」にヒントを得て、北欧のイメージからバイキングと名付けられたことがはじまりです。語源も本来の意味も違う二つの言葉ですが、現在はどちらも食べ放題の意味で使われがちです。

シチュエーション別に『宿』を選ぼう

一日の元気をチャージする モーニングビュッフェ

気分を上げていきたい旅にとって、朝食は一日の元気をチャージする大事なもの。宿のモーニングがビュッフェだと、がぜん一日が楽しくなりそう。サラダに目玉焼き、ソーセージといった定番モーニングだけでなく、人気のライブキッチンでできたてアツアツを食べられるスクランブルエッグやパンケーキ、自家製のパンやスープ、ご当地の焼き魚や郷土料理など、こだわりのメニューが並ぶ宿だと、なお旅が充実しそうです。

  • 京王プレリアホテル京都烏丸五条

    京都府 / 京都市下京区

    京王プレリアホテル京都烏丸五条

    機能的なホテルステイのなかに感じる京都らしい意匠

    ツイン、ダブル、トリプルなど利用シーンに合わせて選べる、10種類の客室。水回りはシンプルなユニットバスから、洗面台とトイレが独立している高機能なタイプまで幅広く揃う。京都の伝統的な庇や格子を取り込むなど、意匠を凝らした外観は木彫の景観に配慮したデザイン。また一部の部屋の壁には、京都の山々を思わせるデザインも施され、機能的なホテルステイを実現しつつ、この地ならではの風情も演出している。

  • THE SCENE

    鹿児島県 / 大島郡

    THE SCENE

    ネイチャークレンズで感性が目ざめ真の自分に気づける

    大自然に包まれリラックスし、感性を研ぎ澄ませ自分を感じる“ネイチャークレンズ”をコンセプトにしたウェルネスリゾート。日常に疲れ、自分を見失い立ち止まってしまう時、大自然に身をまかせることで、大切な自分自身の本来の美しさや個性を再発見でき癒やされていく。このコンセプトは「エメラルドグリーンの海と加計呂麻島を望むデッキでヨガを終えたら、自然と涙があふれた」という体験談を聞いたことで誕生したそう。他人や時代から受ける影響を超え、自然のなかで大切な自分を取り戻そう。

  • ホテル日航姫路

    兵庫県 / 姫路市

    ホテル日航姫路

    上質なホテルステイで姫路城や姫路観光を満喫

    JR姫路駅から徒歩約1分の所に立つ、上質なホテルステイで姫路観光を満喫したい人にぴったりなホテル。客室は、子ども連れにも嬉しい広々としたツインベッドタイプから、記念日やおもてなしにも利用したい高層階のスイートルームまで多様な部屋が揃う。また、飲食施設も充実。鉄板焼や中国料理レストラン、パティシエ特製スイーツなどを愉しめるティーラウンジ、朝食からディナーまで利用可能なブッフェレストラン、ライトアップされた姫路城を一望するバーラウンジなどで、贅沢な時を過ごそう。

  • 岡山国際ホテル

    岡山県 / 岡山市

    岡山国際ホテル

    四季の趣が感じられる皇室も利用した由緒正しきホテル

    現代の要素と古き良きホテルの風情とが調和した、「岡山の迎賓館」とも呼ばれる「岡山国際ホテル」。春は桜、夏は新緑、秋は紅葉と、四季を感じられる自然に囲まれた岡山市の東山の丘に立ち、皇室が使用したこともあるという由緒あるホテルだ。ロビーには、岡山の県木である赤松の柱や備前焼の壁画を残し、開業当時の趣が感じられる。和室・洋室・和洋室とさまざまなタイプの客室を備え、岡山観光はもちろん、ワーケーションにもおすすめ。朝食・夕食とも、館内のレストランで味わえ、デザートセットも人気だ。

モーニングビュッフェがおすすめのホテル・旅館をエリア別で探す

優雅な体験をリーズナブルに ランチビュッフェ

ホテルランチはちょっとした優雅な気分が味わえる体験です。それがビュッフェであれば、なおのこと。ディナーだと価格やマナーなどで敷居の高さを感じる高級ホテルでも、ランチならリーズナブルに、リラックスして料理を堪能できそう。季節ごとに変わるビュッフェや「点心ビュッフェ」といったテーマがあるビュッフェ、なかにはスイーツビュッフェとランチがセットになったプランがある宿もあるので、あれこれ楽しめます。

  • グローカルホテル糸島

    福岡県 / 糸島市

    グローカルホテル糸島

    糸島の四季の味が堪能できる朝食自慢の宿がオープン

    2021年8月、福岡県糸島市に誕生したオーセンティック・ホテル。シングル、ダブルから、3~4人でも利用できる「ラグジュアリーツインルーム」まで、さまざまなニーズに応える客室を用意。タイプも、シャワールームのみの部屋からキッチン付きの長期ステイ向けまで揃い、好みや滞在スタイルに合わせて選ぶことができる。無料Wi-Fi完備で、ビジネスやワーケーションでの利用にもおすすめ。地元で人気のレストラン「太陽の皿」が、ホテル内に場所を移してオープンしたことも話題となった。

  • ホテルアムステルダム(ハウステンボス直営)

    長崎県 / 佐世保市

    ホテルアムステルダム(ハウステンボス直営)

    「ハウステンボス」内で暮らすように過ごせるホテル

    九州最大級のテーマパーク「ハウステンボス」にある、パーク内唯一のホテル。「ハウステンボス」のほぼ中央に位置し、古き良き時代のヨーロッパを再現した街並みに立つ。広々した客室は、カップルや家族、女子旅など多彩なシーンに合わせて選べ、快適な滞在を約束する。なかでも最上階フロアでは、専用のコンシェルジュサービスやクラブラウンジで特別なもてなしが提供され、贅沢な時間をおくれるのも魅力。パーク内の景色や雰囲気に浸りながら、食事やアルコールが愉しめるレストランも充実している。

  • 浜名湖レークサイドプラザ

    静岡県 / 浜松市浜名区

    浜名湖レークサイドプラザ

    奥浜名湖で満喫する天然温泉とアクティビティ

    東名高速道路三ヶ日ICから車で約10分の、天然温泉が湧くリゾートホテル。露天風呂をはじめ、寝湯や回遊風呂などお風呂の種類が多い。客室からも奥浜名湖の雄大な景色が見えて、朝日がきれいだ。浜名湖、遠州地域周辺の新鮮食材を、バイキングレストランや和食レストランなどで存分に味わえる。多数のアクティビティもあり、夏はプールが開放され、周辺の観光スポットにも行きやすいロケーションだ。また会員だけが利用できる、広々とした豪華なゲストルームなど、会員限定サービスを体験できる宿泊プランもあるので利用したい。

  • 唐津シーサイドホテル

    佐賀県 / 唐津市

    唐津シーサイドホテル

    雄大な唐津湾と「虹の松原」に囲まれ特別な休日を堪能

    特別名勝「虹の松原」に隣接する、唐津のリゾートホテル。2019年12月に、待望の新館がオープンした。広々とした客室は全室オーシャンビュー。上質なインテリアで設えた贅沢な空間だ。一押しは、絶景を一望する新館東館の天然温泉のインフィニティプール「ルーフトップサーマルバス」。さらに、地下1,394mから湧き出る天然温泉が愉しめる大浴場なども完備。湯上がりは館内の食事処で、活きイカなどの海鮮や、ブランド牛「佐賀牛」など地元の贅沢な食材をふんだんに使った料理を堪能しよう。

ランチビュッフェがおすすめのホテル・旅館をエリア別で探す

豪華さとエンタメ性を満喫 ディナービュッフェ

宿が誇るシェフの料理を堪能するなら、なんといってもディナーですね。ディナービュッフェなら、品数もバリエーションも、食べ放題であったとしても迷うほどにたくさんの品々が所狭しと並ぶのが魅力。和食、フレンチ、イタリアン、中華とさまざまな国の料理が並んだり、郷土料理のフェアがあったり、色とりどりの食後のスイーツも充実。シェフが目の前で腕を振るうライブキッチンなど、豪華なお楽しみがいっぱいです。

  • ひなたの宿 日南宮崎

    宮崎県 / 日南市

    ひなたの宿 日南宮崎

    心地良い温泉と上質な空間で日常を忘れるひとときを

    露天風呂が備わる部屋やマウンテンビューが愉しめる部屋など、全9種類の客室を有する「ひなたの宿 日南宮崎」。室内は、日本の伝統的な調度品で飾られており、落ち着いた雰囲気が漂う。快適な眠りを叶える寝具は、布団タイプの部屋とベッドタイプの部屋があるので、宿泊者の好みに合わせて選ぶことができる。4つの貴賓室には、天然温泉に浸かれる露天風呂を完備。プライベートな空間で、贅沢な湯浴みを愉しもう。

  • ホテルラヴィエ川良

    静岡県 / 伊東市

    ホテルラヴィエ川良

    8本の源泉から汲み上げる湯量豊富な温泉リゾート

    伊東駅から徒歩約7分の所に立つ、8本の源泉を持ち、豊富な湯量を誇る「ホテルラヴィエ川良」。大浴場はもちろん、露天風呂、全天候型温泉プール、客室の風呂まですべて天然温泉を利用している、ファミリーにおすすめの温泉リゾート施設だ。広々とした大浴場には、サウナや打たせ湯、ジェット寝湯などを備えている。檜造り八角風呂と陶器風呂を設えた、源泉掛け流しの豪華な貸切露天風呂で、プライベートな時間を愉しむのも良い。

  • 伊東ホテルジュラク

    静岡県 / 伊東市

    伊東ホテルジュラク

    伊東の街を見晴らす眺望と“美人の湯”を堪能できる宿

    青い海と伊東温泉の街並みを見下ろす高台に立つオーシャンビューリゾートは、2024年7月にリニューアルし、オールインクルーシブのホテルへと生まれ変わった。滞在中の飲食や館内施設利用料は、すべて宿泊料金に含まれており、開放的な空間とホテルでの心地良い時間が、より自由に愉しめる。ホテルにはバルコニーが備わる広々とした客室、出来たての料理をビュッフェスタイルでいただくライブキッチン、源泉掛け流しの湯に浸かれる温泉など、心も体も解きほぐすポイントが満載。

  • 奥琵琶湖マキノグランドパークホテル

    滋賀県 / 高島市

    奥琵琶湖マキノグランドパークホテル

    四季折々の豊かな自然を体感できる湖畔の贅沢ステイ

    水が澄んだ奥琵琶湖に佇み、四季折々の風景を堪能できるリゾートホテル。客室は、「セミダブル」「ツインルーム」「ファミリールーム」の3タイプがあり、ひとり旅から家族連れまで、幅広く対応できる。内装は、随所に木材を使用したログハウス風で、窓からは絵画のような自然美を望む。食事は1階のレストランやプライベートビーチのウッドデッキで、砂浜や琵琶湖を眺めながら味わえる。また、琵琶湖の目の前でグランピング体験ができるプランも用意。初心者でも安心して愉しめると好評だ。

ディナービュッフェがおすすめのホテル・旅館をエリア別で探す

臨場感とできたてを味わう ライブキッチン

ライブキッチンとは、シェフ自らが目の前で料理を仕上げてくれるサービスのこと。ずらりと並んだ料理人たちがさまざまな料理を作る姿は迫力満点。イベント性も満点で、まさに食のエンターテイメント。モーニングなら具を選んで作ってもらえるスクランブルエッグ、ディナーなら鉄板焼きや天ぷら、ロティサリーチキンなどをできたてのアツアツでいただけます。目の前で握ってもらえる寿司も特別感があって心が躍ります。

  • 京王プレリアホテル札幌

    北海道 / 札幌市北区

    京王プレリアホテル札幌

    さまざまなタイプの客室を揃える札幌駅近くのホテル

    2019年5月、札幌駅北口広場から徒歩約3分の好立地にオープンしたホテル。ツイン6タイプ、ダブル3タイプ、トリプル3タイプと、多様な客室を揃えている。各階にウォーターサーバーが設置されており、室内に備わる専用タンブラーで利用できるほか、アメニティも充実しており女性に好評だ。洗面台・トイレ・バスルームが独立型の部屋や、3名で利用できる部屋など、家族やグループでの旅行にぴったりな客室があるのも嬉しい。

  • あてま高原リゾートベルナティオ

    新潟県 / 十日町市

    あてま高原リゾートベルナティオ

    高原リゾートで新潟の自然美と食を心ゆくまで満喫

    「ミシュランガイド新潟2020」4パビリオンの宿泊施設として掲載された高原リゾートホテル。広大な敷地内にはゴルフ場もあり、ゴルフ旅、女子旅、家族旅からワンちゃんとの旅行まで、さまざまなニーズやシーンに対応している。館内には、周辺の素晴らしい景色を眺めながら温泉三昧できる複数の湯処や、地元・新潟の食材をふんだんに活かした料理を提供する3つのレストランがあり、リゾートステイの気分をさらに盛り上げてくれる。米粉を使ったホテル特製の焼きたてクロワッサンなどが並ぶ朝食も好評だ。

  • イマジンホテル&リゾート函館

    北海道 / 函館市

    イマジンホテル&リゾート函館

    絶景のオーシャンビューが自慢のリゾートホテル

    異国情緒あふれる函館にふさわしく、リゾート感と絶景のオーシャンビューが自慢の「イマジンホテル&リゾート函館」。“ゆとりと快適”がコンセプトの広々とした空間に身を置いて、自宅以上にゆっくりリラックスして寛ぎたい。たっぷりとした湯量の温泉を源泉掛け流しで愉しみ、目の前に広がる絶景を眺めながら湯処に浸かれば、まるで雄大な海に包まれているかのよう。食事は気軽なビュッフェスタイルで、港町函館の新鮮な海の幸や、道南の旬メニューを存分に堪能できる。

  • 登別 石水亭

    北海道 / 登別市

    登別 石水亭

    日本が誇る温泉で湯浴みを心ゆくまで満喫

    日本を代表する名湯、登別温泉。温泉地となったのは江戸末期、地獄谷から硫黄の採掘を行っていた岡田半兵衛が共同浴場を作ったことによるもの。その後明治末期、日露戦争の傷病兵保養地として指定されたことから、全国的にその名が知られるようになった。この地を象徴する地獄谷や大湯沼、奥の湯から徒歩15分ほどのところに「登別 石水亭」はある。眺めの素晴らしい大浴場や露天風呂はもちろん、落ち着いた造りの客室や、目の前で調理されるバイキングなど、心ゆくまで満喫したい。

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よくあるご質問

  • 新垣結衣さんや米倉涼子さんが登場する「月刊旅色」をいつも楽しみにしていますが、最近は「旅色FOCAL」も気になっています。旅色FOCALについて詳しく教えてください。

    いつもご覧いただきありがとうございます。「旅色FOCAL」は日本のローカルにフォーカスする旅色特別号で、はじめて訪れる土地で見つけた感動や興奮をお届けする電子雑誌です。毎月25日公開の「月刊旅色」とあわせて、旅色FOCALも是非お楽しみください。

  • 旅色では観光情報だけでなく、旅館・ホテル、飲食店、レジャースポットの情報を取り扱っているかと思いますが、それぞれどのページを参考に選べばよいでしょうか。

    旅館・ホテル」「グルメ・飲食店」「観光・体験・レジャー」など、それぞれで専用のページを設けています。また「人気ランキング」「厳千宿」「テーマ別特集」など特別コンテンツでもご紹介しております。

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